でましたね、ぬるホッカイロいまいちどんなもんかそうぞうつかないです。
ヌルホッカイロってけっこう実力はすごかったりして
ホッカイロが塗れればりそうてきですよね
では、ぬるホッカイロってどんなもんでしょ。
わかりやすいネーミングの「ぬるホッカイロ」
冷え性の人には辛い今日このごろ。
手先や足先が冷えて、なかなか寝付けない人も多いはず。
そんな冷え性の人が、この冬こぞって愛用しているというのが「塗るタイプのホッカイロ」。
ひどい冷え性に悩む私も早速使ってみた。
「塗るタイプのホッカイロ」とはその名の通りクリーム状のホッカイロで、塗るだけで温かさが感じられるというもの。
いくつかのメーカーから類似製品が出ている。
まず使ってみたのが、その名も「ぬるホッカイロ(白元)」。
一見すると普通のクリームだが質感が特徴的。ザラザラしていて、のびずにまとわりつく感じ。
手と足に塗ってしばらくおくと、確かに指先がジンワリと温かくなった。
もちろん通常の「貼る」ホッカイロのように劇的に温かいわけではなく、あくまでほのかな温かさだけど寝るときにはちょっと嬉しい感じ。
匂いはほんのり石鹸の香り。
実際どれほどの効果があるのか?
発売元である白元に問い合わせてみた。
「具体的に何度というのは表すことができません。ご使用いただく方の皮膚表面温度が各人違うからです。
でも塗った手と塗らない手の比較においては約2〜3度、塗ったほうの手の皮膚表面温度に違いがでてきます」なるほど。
まさにほのかな温かさ。温かさはだいたい1〜2時間くらい持続するそうで、塗るときによくマッサージをしたほうがより効果的とのこと。
(2006年01月13日 10時00分 エキサイト )

